2020-05

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パソコン

【M1スゴイ】Cinebench R20/R23を使ったCPU処理速度比較

(2020/12/30追記)M1チップ搭載MacBook Air/Proの結果を追記しました。期待通りのスゴさです。 主にMacBookのCPU処理速度をCinebench R20とCinebench R23というCPU処理速度のベ...
プログラミング

Visual Studio Code & PlatformIOで快適Arduino開発

Arduinoの開発環境として、これまでArduino IDEを使っていましたが、Visual Studio CodeのPlatformIOエクステンションを試したところ非常に使いやすかったので紹介します。 下図の右のような画面構成...
分解

キーボードの黄ばみ落とし

プラスチック機器(ABS樹脂)の黄ばみを漂白剤を使って落とす方法を紹介しているページを見つけ、パソコンのキーボードで試したら見違えるようにきれいになったので紹介します。 上の写真下段の無刻印モデルの方に対し今回黄ばみ取りを実...
IoT

LINE Clovaを使って声でobnizを動かす

はじめに 小型のIoTボードobnizとスマートスピーカーLINE Clovaを連携させ、声でobnizを動かす試行を行いました。モーターやLEDを声で操作でき、アイディア次第で色々な工作に使えると思いますので、メモとして残します。...
3Dプリンタ

GR-ADZUKI & BlocklyDuino ビジュアルプログラミングでチキンレース

がじぇるねGR-ADZUKI(Arduino互換ボード)とミニ四駆を使ったチキンレースに挑戦した際のメモです。 チキンレースとは、ミニ四駆などの車を壁に向かって走らせ、壁に衝突せずに最も壁の近くで止められた人が勝ちというレースです。...
プログラミング

IDE for GRをコマンドラインから使う

これまで、がじぇるねGRボードのスケッチ(プログラム)作成はIDE for GRを主に使っていましたが、コマンドラインで使いたいと思い調べているうち、このサイトのようにコマンドラインでコンパイルする方法がわかったので紹介します。 参...
IoT

スマートプラグでバッテリーにやさしい充電をする仕掛け

はじめに ノートパソコンのリチウムイオンバッテリーを長持ちさせる方法が様々なサイトで紹介されています。その情報を参考にスマートプラグとMacのApple Scriptを使って、自動的にバッテリーにやさしい充電をする環境を構築したので...
IoT

DTMF認識モジュールRDM-01を試す

はじめに DTMF(電話のプッシュトーン、ピポパ音)を認識して電気信号に変換するモジュールRDM-01がWebサイトで販売されました。DTMFから信号変換という手法自体は昔から行われているようですが、スマートスピーカと連携させること...
Docker

Docker for WindowsでLinux作業環境とWebサーバ環境を構築する

はじめに コンピュータ上に仮想化環境を構築して、異なるOSやWebサービスのテストや運用をすることはすでに一般的で、複数ある選択肢のうちDockerに興味があったので使い始めました。参考:仮想環境についてまとめてみる() Do...
Docker

DockerでMQTT通信

はじめに 異なる機器間の通信を”トピック”と”メッセージ”という抽象化された概念でやり取りできるMQTTはとても便利ですよね。PythonにもPaho-MQTTという便利なMQTT Clientライブラリがあり、これを使うことで簡単...
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